
ABOUT
火をともし あふれる オアシス

縦165㎜×幅1413㎜の一枚絵
一枚絵は横浜デザイン学院の生徒さん達が描いてくれたもの。揺れる炎により一枚絵は瞬きはじめます。パターン柄と違い、見る場所や角度、時間により様々な表情を映し出します。炎により照らされた仲間達の顔は見たこともない笑顔に変わっているでしょう。
Holy Ground / ホーリーグラウンドについて
「海」発の焚き火台、パワースポット焚き火台「四つの魂」
ブランド名の由来は、近くの浜辺で気の合う仲間達と焚き火を行う場所を「聖地」と呼んでいたので、そのまま「Holy Ground/ホーリーグラウンド」としたんです。
その日の当日に、灯しますか今日あたり、なんて集まることも。
あらゆる材料を扱う一企業の事業部として立ち上げておりますので、鉄の加工はお手の物です。
焚き火台から始め、いろんなギアを開発していきますのでよろしくお願いいたします。
ブランド名の由来は、近くの浜辺で気の合う仲間達と焚き火を行う場所を「聖地」と呼んでいたので、そのまま「Holy Ground/ホーリーグラウンド」としたんです。
その日の当日に、灯しますか今日あたり、なんて集まることも。
あらゆる材料を扱う一企業の事業部として立ち上げておりますので、鉄の加工はお手の物です。
焚き火台から始め、いろんなギアを開発していきますのでよろしくお願いいたします。
Holy Ground/ホーリーグラウンド
- ADDRESS
- 東京都江戸川区新堀2丁目6番1号
- TEL
- 03-3692-2696
- FAX
- 03-5879-7571
- OPEN
- 9:00~17:30
- CLOSED
- 土日祝
- holyground@fujigom.co.jp
Holy Ground 東京工場
- ADDRESS
- 東京都江戸川区新堀2丁目6番1号
- TEL
- 03-3692-2696
- FAX
- 03-5879-7571
- OPEN
- 9:00~17:30
- CLOSED
- 土日祝
- Q 使用後の灰の処理が大変そうです、焚き火台本体をひっくり返す等で処理するのでしょうか?
-
A
いいえ。 底板は取っ手付きの取り外し式になっております。まだ熱いうちであればダッチオーブンのリフターでも取り外し可能です。
- Q 脚は外せますか?
-
A
はい。 ネジ込み式で取り外しできます。
- Q オリジナルのデザインを製品化できますか?
-
A
はい。 デザインが決まっていれば直ぐに具現化致します。またご希望のサイズも製作可能ですので何なりとご相談下さい。
- Q 製品の変形や破損の心配はありませんか?
-
A
いいえ。 3.2㎜厚の鉄板を巻いて溶接し、底側にリブ補強しておりますので、簡単には変形や破損はしません。鋼板の規格ではその下の板厚は2.3㎜,1.6㎜,1.2㎜となりますが、その厚みでは変形の可能性があり3.2㎜を採用致しました。
- Q 製品に施された塗装は使用したら剥がれますか?
-
A
いいえ。塗装は耐熱テフロン塗装を施してありますので、簡単には剥がれません。何度も何度も酷使した場合は焼けによる変色は多少ございます。
- Q 重量はどれくらいになりますか?
-
A
絵柄により異なりますが、焚き火台単体で6~8㎏になります。
- Q 袋は付属されますか?
-
A
簡易なコットン製の袋は付属してあります。
- Q 製品のラインナップは今後増えていきますか?
-
A
次のデザインの構想は決まっております。試行錯誤しながらデザイン中です。